待合室テレビの活用法

待合室テレビの活用法

こんにちは。東京本社の井手口です。

街のイルミネーションが綺麗に輝く季節になりました。

 

そして、忘年会シーズンが到来しており

弊社がある神楽坂周辺も夜になると、多くの人で賑わっております。

 

 

 

さて、本日は「待合室テレビ」の活用法についてお伝えしたいと思います。病院に行くと、待合室にあるテレビ。

 

 

 

 

 

 

 

実は、結構見られてる広告ツールになります。

アンケート結果では、来院された約91%の人が待合室テレビを見ているという結果になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

では、患者様が何の情報を見たがっているかと言うと・・・

それは、「病院だけで見られる番組」です。

 

 

 

 

 

 

 

その中でも、情報収集したい内容は

 

 

 

 

 

 

 

 

「病気・健康情報を多くみたい」

という意見が一番多く出ました。

やはり、待合室テレビに興味を持って、且つ情報収集ツールとしてる

患者様が多いことが分かります。

 

ちなみに、情報収集した後も、家族や知人に拡散している事も分かっています。

 

 

 

 

 

 

 

そして、待合室テレビが集患に繋がっているか?という本題のところですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経鼻内視鏡検査コンテンツ放映を、待合室テレビで放映したクリニックでは

放映後に検査件数が57%アップしたという結果も出ています。

このように院内でよく見る「待合室テレビ」は、立派な集患ツールになる事が

分かっています。

 

 

弊社ではホームページを中心とした広告作成のお手伝いをさせて頂いております。

開院前・開院後、集患にお困りの際は、色々なツールを用いて

解決法を提案させていただきます。

 

 

Views All Time
1
Views Today
3

Categorys

Tags

Authors

北原愛子

北原愛子

福岡県出身。
延塚裕次

延塚裕次

こんにちは!延塚です。 ・WEB戦略について相談がある方 ・開業時の広告戦略について相談したい方 ・何から始めれば良いかわからない方などなんでもお気軽にご相談ください。