広告における文字・日本語

広告における文字・日本語

お久しぶりの方、初めましての方。

こんにちは、ヒーローイノベーション丸島です。今回でブログ2回目の投稿となります。

 

前回は広告におけるフォントの効果をお話しました。使う媒体・目的・場所によって、フォントの選定は大事になりますという内容です。

今回は日本語のフォントについてお話しします。

皆様一度は聞いたことがあると思いますが、日本語フォントの代表的な種類として「明朝体」と「ゴシック体」があります。

 

 

 

 

 

 

 

上の画像のように「明朝体」は新聞や小説等の活字中心、「ゴシック体」は表札や駅看板でよく使用されております。

ではクリニック広告の場合はいかがでしょうか。

一例で看板ですが、ゴシック体が非常に多いです。

シンプル・太め・統一性がある・見やすいetc…

ゴシック体というフォントは長所がとても多いことから、圧倒的に支持されております。

短所はどのクリニックも使いすぎて、似たり寄ったりが多くなってしまったことです。。

 

文字なんて似たり寄ったりでいいでしょ。と思った方。

実は大違いです!

 

ホームページ・チラシ・診察券・看板etc…

全てにおいて文字は不可欠です。

一例ですが、フォントを変えるだけで雰囲気がぐっと変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柔らかいイメージ、シュッとした雰囲気、スマートに見せたい・・

ヒーローイノベーションでは文字からもお手伝いさせていただきます。

広告戦略の一環として、今後のご参考にして頂ければと思います。

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北原愛子

北原愛子

福岡県出身。
延塚裕次

延塚裕次

こんにちは!延塚です。 ・WEB戦略について相談がある方 ・開業時の広告戦略について相談したい方 ・何から始めれば良いかわからない方などなんでもお気軽にご相談ください。